わたくしは自分のカラダについて非常に引け目を感じているところがいくつかあります。その中でも噛合とスタイルと腹心の兼ね合いの悪さだ。
まず,噛合ですが正直言って非常に悪いだ。私の上顎の前歯2正式は義歯だ。なぜなのかというと,噛合が悪いために虫歯でもない前歯を抜いて義歯に変えました。
小学生の4年生の夏休みに治療しました。私の前歯はねじ曲がった始末だったものを抜いて義歯にしました。
原因は,今回考えてみると顎がとても小さかったことだと思います。そのことは大人になってからも同じです。幸い歯を抜くようなことはありませんが顎が小さくて噛合が悪いので普通に見比べ歯石がたまりやすいのです。ですから年間に3回歯石を除去するために歯科に通院していらっしゃる。

このことに関しては顎を入れかえるわけにはいきませんので四六時中しっかりとハミガキを徹底して少しでも歯石を溜めないように工夫するしかないようです。
顎が小さいのは昔カルシュウムが欠如したからではと見なし今は四六時中チーズを1個ずつ食べていますしバストも飲んでいらっしゃる。(大人になってからでは遅いと思いますが)
そして,もう一つの引け目はスタイルと腹心の太さのバランスが取れていないことです。
わたくしはティーンエージャーから20料金のうちは痩せていて身長が170センチに対してウエイトが47キロしかありませんでした。そのときはカラダが細いせいか腹心の太さと兼ね合いが取れていたのですが,30料金のミドルにきっぱりとたばこをやめて健康のために養ライフ酒を呑み始めました。その頃から少し体重が増えた気分がしましたがまだカラダと腹心の兼ね合いは取れていました。

しかし,婚姻をして自分でも料理をするようになってからはスタイルもよくなり今ではウエイトは57キロくらいになりました。
体重が増えてスタイルがよくなるのは良いことです。しかし,スタイルが良くなった割合は腹心は相変わらず細い通りだ。

これが私の人体引け目だ。風呂ゴールに自分のカラダを見ますがゲンコツは少し太くなったと感じますが歩きは細い通りだ。
わたくしは歩きを少しでもスタイルに近付けるためになるべくあるくようにしています。

今回思うと娘の位あまりご飯を食べなかったような気がします。食糧道程も良くなかったのもあると思います。
今は健康のために野菜と肉をバランスよく食べて乳製品も積極的に取り入れていらっしゃる。お金が必要